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自分は何肌?

みなさまこんにちは。

オリエンタルビューティサロンAcureです。

 

 

全然梅雨入りしないと言っていた先週から

ついに今週待望の梅雨入りしましたね!

遅れてきた分、なんとなくだるさもいつもより強く感じます。

加えて肌もペタペタ、化粧崩れも激しくなってきたような‥

いつもと違う肌質にトラブルでも起きたかなと焦る時期ですよね。

 

 

そんなわけで今回は

自分の肌質を知ろう!

ということで、

その見分け方についてお伝えしていきます。

 

まず、簡単なチェックを致しましょう。

 

いつものように洗顔をしていただいて、

そのあと化粧水などを一切つけないで

10分間放置してください。

10分たったら、お顔を触って

肌の質感をチェックしてみましょう!

 

ベタベタしますか?

さらっとしてますか?

カサカサしてますか?

部分によって質感が違いますか?

お顔全部触って確認してみましょう。

 

ところで肌質ですが、

何で決まるかご存知ですか?

 

それは

皮膚表面の

水分量×皮脂量

が深く関わっているんです。

 

それによって分類すると

普通肌、乾燥肌、脂性肌、混合肌

となります。

 

それでは1つずつ見ていきましょう。

1、普通肌

肌表面の水分量が多く、皮脂量が少なく

バランスが取れて肌トラブルも起こりにくい肌質です。

質感としてはしっとりしているけれど、

ベタベタはしない、理想の肌質と言えます。

しかし今は良くても体調や季節の変化で

水分量と皮脂量のバランスが

崩れてしまうこともあるので要注意です。

 

 

2、乾燥肌

肌表面の水分量も皮脂量も少ない肌質です。これらが少ないと表皮の一番外側の角質層が剥がれ落ちやすくなり、未熟な肌細胞が露出してターンオーバーが乱れてしまったり、痒みや赤みが出てしまうこともあります。

質感としてはカサカサして、肌がつっぱる感じがします。

 

 

3、脂性肌

肌表面の水分量も皮脂量も多く、しっとりした質感の肌です。

しかしそのしっとりは油っぽい感じで、触ると手に皮脂がついてテカテカすることもあります。

皮脂が多いとニキビの原因になるアクネ菌が育ちやすくなる環境になってしまいます。

ニキビの温床になりやすい肌質です。

 

 

4、混合肌

お顔の部分によって水分量と皮脂量のバランスが異なる肌です。

部分によって肌質が異なるので

普通肌×脂性肌

普通肌×乾燥肌

脂性肌×乾燥肌

とどの組み合わせでも混合肌ということになります。

部分的にはベタベタしている、カサカサしていると質感も部分により異なります。

 

 

次回はこれらの肌質の対処方法についてお伝えしますね。

 

皆様も一度チェックして

自分の肌質を感じてみましょう!

 

それでは皆様にお会いできますことを楽しみにお待ちおります!

泡の力!!汚れを落とす最後の砦

みなさまこんにちは。

 

オリエンタルビューティサロンAcureです。

 

梅が熟す時期に降る雨という由来の梅雨ですが、

梅が熟しても関西には一向に梅雨が訪れませんね。

雨自体は降るけれど、なんとなく勢いが足りない印象です。

雨の準備はできているのに振らないのは

なんとなく違和感があります。

 

 

そんなわけでここ数回に分けてお伝えしていた洗浄シリーズ、

最後は洗顔の方法についてお伝えしていきたいと思います。

 

 

洗顔料は泡立てて使うことが多いと思います。

でもなんで泡を立てる必要があるかご存知でしょうか?

 

理由は4

 

①洗顔料の効果をムラなく広げるため

皮膚は一見するとつるっと一枚に見えますが

よく見ると細かいキメが存在します。

そのキメの溝の中に入り込んだ汚れは

泡の粒が大きいと入り込みません。

細かい泡をムラなく広げキメの溝まで

しっかり洗浄剤を届かせ洗うため、

しっかり細かい泡を立てる必要があります。

泡の目安は逆さまにして泡が垂れないくらいの硬さで、

一見して泡の粒が見えないくらいが理想です。

洗顔ネットなどの道具を使い、

少しずつ水分を追加しながら細かな泡を作りましょう。

 

 

②クッション効果で皮膚と擦れることを防ぐため

細かな泡は弾力があります。

それを利用して、指の腹が直接肌につかないくらい

フワフワ、クルクルと洗うのが理想です。

でもついつい黒く色素沈着しているところや

毛穴が気になるところって

ゴシゴシこすりたくなるのが人の心理というもの‥

ちょっと待って!!

それは摩擦によって

黒ずみの原因になるメラニンの生成が促進してしまいます。

やめましょう。

 

 

③表皮の角質層を守りつつ、皮脂を必要なだけ残すため

泡の立て方が弱いと

洗顔料の量を追加したくなりますよね。

多くしてしまうと洗浄成分の濃度も高くなり

必要以上に皮脂を取ってしまうものになってしまいます。

できれば洗顔料のコスパも良くしたいので

追い洗顔料をすることなく

最初から適正な量で泡を立てて

肌の負担にならないような濃度で洗うように致しましょう。

 

 

④すすぎを早くするため

洗顔料には水と油をなじませ、汚れを流すために

界面活性剤が使用されています。

これはものによっては肌に刺激となる場合があるので

洗浄後には速やかに落としてしまう必要があります。

粒子の細かな泡は流す際、すっと流れていってくれます。

 

 

 

洗い方にもコツがあります。

基本は皮脂の多いところから泡を乗せて洗うのがオススメです。

人の顔は額や鼻、顎は皮脂が出やすく

頬骨の上や目の周囲、口周囲は皮脂が出にくくなっています。

 

泡はのせておく時間が長いほど、

洗浄成分が発揮されるとともに

肌の刺激になりやすいです。

なので皮脂の多いところから順に洗っていきましょう。

洗う水の温度や流し方はクレンジングと同様です。

流し残しがないようにしっかりすすぎましょう。

 

 

肌の美しい人は

洗顔がお上手な方が多いと思います

丁寧かつ素早く1日の汚れをすっきり落とし

肌美人習慣をつけていきましょう。

 

 

アキュレでも美容鍼のコースでは

クレンジングと洗顔に力を入れています(物理的な意味ではなく)

洗浄の大切さをもっと知りたいという方は

ぜひアキュレにお越しください。

あなたにあった洗浄方法のアドバイスをさせていただきますよ。

それでは皆様にお会いできますことを楽しみにお待ちおります!

すっきりさっぱり落としましょう!

みなさまこんにちは。

オリエンタルビューティサロンAcureです。

 

日中暑く、日が落ちれば涼しく、1日の寒暖差が大きくて

体の負担になっていませんか?

そんなときは汗をかくとすっきりするそうですよ。

でも、汗をかいたらお顔もベタベタしてしまいますよね。

 

 

そんなわけで今回は洗浄シリーズ、

洗顔料の種類ついてお伝えしようと思います。

 

 

1、フォームタイプ

最も一般的な洗顔料でクリーム状のものを指します

 

長所

種類が多くてさっぱりタイプやしっとりタイプなど肌に合ったものを選択できます。

 

短所

界面活性剤が多く含まれているので、

しっかり泡だてないと効果が出にくく、肌に負担となります

 

 

2、泡タイプ

ポンプを押したり、スプレーを押すだけで泡が出てくるタイプです。

 

長所

泡立てる手間いらずできめの細かいもっちり泡が出てくるので時短になります。

 

短所

泡を維持するために、強い界面活性剤が含まれているものもあるので肌の敏感な方は成分に注意してください。

 

 

3、ジェルタイプ

水分の多いジェル状の洗浄剤です。

 

長所

油分が少ないので、洗い上がりがさっぱりします。

 

短所

ジェル特有の滑りが保湿されていると勘違いしてしまうことも‥

意外と洗浄力が強めなものも多いので気をつける必要があります。

 

 

4、パウダータイプ

水分を含まない粉状の洗浄剤です。

水に触れることで酵素などの成分が活性化されて効果を発揮します。

 

長所

酵素の力で肌の表面をツルツルにしたり、肌を柔らかくする効果もあります。

 

短所

泡立てるのに少しコツが必要です。

昔私が使ていたとき慣れないうちは洗浄剤が団子のようになってしまったことがありました。

また酵素がピーリング効果を含むものもありその場合は肌に対して刺激や負担になってしまうかもしれません。

 

 

5、固形石鹸タイプ

脂肪酸と油脂で作られている固形の洗浄剤です。

 

長所

界面活性剤を含まないものも多いので肌を優しいです。

グリセリンを含むものはしっかり洗い上げるのに、肌に必要な油分は残るのでつっぱらずしっとり感が残ります。

 

短所

人間の肌は弱酸性ですが、石鹸は弱アルカリ性です。

そのアルカリに反応してしまって、肌が荒れてしまう人もいます。

 

 

6、スクラブタイプ

洗顔料の中に細かい粒子を混ぜ込んだものです。

 

長所

細かい粒子が古い肌細胞である角質や毛穴に溜まった汚れをすっきり削ってくれるので、使用後肌がツルツルになります。

 

短所

粒子でごっそり汚れを搦めとるため、肌へのダメージも強いです。

毎日使うのではなく、一週間に1度のスペシャルケアとして取り入れられることをお勧めします。

 

 

クレンジングの時も感じましたが、

肌の状態にあったものを使って綺麗にすることはとても大切なことだと思います。

ただクレンジングと大きく違うのは

洗顔料は皮膚にとって不要なものは徹底除去、

必要なものは残しておくという点です。

 

 

クレンジングは

肌の上に乗っているどんな汚れを落としたいかで選ぶ。

 

洗顔料は

肌質と相談して、落としたい汚れと残しておきたいものを

見極めて選ぶ。

 

そうすると良いのかもしれません。

ご自身にあった「洗うもの」で美肌の土台づくりを致しましょう。

もちろんAcureでのスペシャルケアでも美肌の土台づくりのお手伝いをさせていただけますよ!

 

 

皆様にお会いできますことを楽しみにお待ちおります!

HOW TO クレンジング!

みなさまこんにちは。

オリエンタルビューティサロンAcureです。

 

昨日の雨はすごく激しく降っていましたね。

梅雨ももうすぐやってくることもあって少し憂鬱です。

雨で気分がのらないときって、どういうふうに乗り切っていますか?

私はミントやローズマリーなどのすっきり系精油を使って、

香りで気分を盛り上げています。

みなさまの気分を上げる方法も良かったら教えてくださいね。

 

 

さて、前回はクレンジングってどんなものか、

その種類と肌質に合ったものについてお話しさせていただきました。

今回はクレンジングを使った肌に負担が少なくメイクを落とす方法についてお伝えしたいと思います。

日頃しているケアの見直しにぜひお役立てください。

 

 

さて、クレンジングを行う際どこから始めるでしょうか。

面倒だから一気に落としてしまっていませんか?

 

お顔丸ごと一気にクレンジングすると

アイシャドウやマスカラの成分が顔全体に広がってしまい

メイクを落としているのか広げてしまっているのか

わからない状態になってしまいます。

なのでポイントメイクは全体のクレンジングの前に

落としてしまいましょう。

 

またポイントメイクは落ちて崩れにくいような成分が

使われているため、なかなか落ちにくく

ゴシゴシ擦ってしまいがちです。

しかしポイントメイクをする目の周り、唇といった

皮膚の薄いところなので

過度な摩擦はふたんになりやすく、

色素沈着を起こしやすいといえます。

 

優しくポイントメイクを落とすためには

コットンの使用をお勧めします!

ポイントメイクリムーバーの種類にもよりますが、

コットンにアイメイクリムーバーを取り

まぶたの上にそっと乗せ1530秒置き、

メイクが馴染んだら擦らずにコットンを滑らせて落としましょう。

 

 

その次に全体のメイクを落としていきます。

この時使うクレンジング剤の量ですが、

使うものによって適量が異なります。

 

・シートタイプ→12

・オイルタイプポンプ23回プッシュ

・ジェルタイプサクランボ1個分

・クリームタイプサクランボ1個分

・ミルクタイプ→500円玉大

 

少なすぎると肌を過剰に擦ってしまうことになりますし、

メイクも落ちにくいので必要以上に長く肌の上に乗せてしまい

肌にとって刺激になってしまいます。

上記はあくまで目安ですがメーカーが指定している量を守っていきましょう。

 

 

順番はTゾーン小鼻周り→Uゾーンの順に落としていきましょう。

Tゾーンは皮脂の量が多く、皮膚も厚みがありますので

先にしっかり落とします。

小鼻周りは汚れが溜まりやすく形も複雑なところなので

薬指の指の腹で洗います。

Uゾーンは乾燥しやすく皮膚も比較的薄いところなので

優しく丁寧におとしていきます。

 

クレンジングをなじませる際は指の腹の柔らかいところで小さな円を描くようにクルクル動かします。

よくしがちなのがクレンジングの際に

ついでにマッサージをしてしまうことですが

それはNGです。絶対にやめてください。

クレンジングは肌の汚れをなじませるためのものですので、

汚れをやみくもに広げてしまっては意味がありません。

本来「取る」専門のものなので

長時間皮膚の上に滞在させてしまっては刺激になりかねません。

クレンジングの全行程は1分半を目安に行っていきましょう。

 

 

クレンジングをすすぐ際は触って

ぬるいなーと思うくらいの温度のお湯を使いましょう。

熱すぎると必要な皮脂まで落としてしまい、

逆に冷たすぎると毛穴が閉じてきちんと細かい汚れまで

落としきれない可能性があります。

またシャワーで一気に落としたい衝動にかられますが、

水圧で皮脂が取れやすくなったり、

肌の刺激になってたるみの原因になってしまいます。

手のひらでお湯をすくって顔に当てるように

優しくすすいでいきましょう。

 

 

クレンジングは「力を入れず」「手早く」「優しく」を基本に

その日のメイク、その日のうちにオフを心がけていきましょう。

 

毎日の習慣であるからこそ、正しくしっかり洗うことも大切ですが、

肌の負担にならないような方法で行なっていきたいですよね。

しっかりルールを守って未来の肌を育てていきましょう。

 

 

クレンジング方法に自信がない、

どのクレンジングがあっているかわからないときは

ぜひAcureにお越しください。

肌の状態から普段の生活までしっかりカウンセリングして、

合うものをご提案させていただきます。

もちろん肌トラブルやその他美容の悩みも改善できるメニューで

悩みしらずな肌を手に入れましょう!

 

それでは、皆様にお会いできますことを楽しみにお待ちおります!

汚れ撃退!クレンジングってどんなもの?

みなさまこんにちは。

オリエンタルビューティサロンAcureです。

いつも、Acure をご利用いただきまして誠にありがとうございます。

 

今日から6月ですね。

雨の雰囲気も徐々に感じ、空気が湿り気を帯びて

肌のベタつきや化粧崩れも感じやすくなってきました。

今日は前回に引き続き、肌の洗浄についてお伝えしたいと思います。

 

前回、肌の汚れは

1、毛穴から出る過剰に分泌された皮脂

2、表皮の一番外側の剥がれ落ちず溜まってしまった古い角質層

3、花粉、黄砂、PM2.5、排気ガスなどの環境の汚れ

4、クレンジングや洗顔で落としきれなかったファンデーション、日焼け止めなど

があり、どう落とすかが大切だとお伝えしいたしました。

 

落とすもの

 

その中で今回は毎日のメイクを落とす

クレンジングの特性と選び方についてお話しさせていただきます。

 

クレンジングには大きく分けて5種類あります。

落とす標的は油性成分の汚れ、つまり皮脂やファンデーションなどのメイク汚れです。

それらを落とすクレンジングの特徴と長所・短所を見ていきましょう。

 

1、シートタイプ

 特徴

ローションタイプのクレンジング剤をあらかじめコットンに染み込ませているもの。

長所

場所を選ばず拭き取ることもでき、持ち運びも便利です。

化粧直しにさっと拭き取れる手軽さがグッド!

短所

シートで肌をこする必要があるため摩擦で傷がつきやすく負担になりやすいです。

エタノールを多く含みそれで落とすので乾燥もしややすく刺激的なので敏感肌乾燥肌の人には向きません。

 

2、オイルタイプ

特徴

油性成分で濃いメイクをすっきり落としてくれます。

乾いた手でクレンジング剤とメイクを素早くなじませて乳化させ洗い流しましょう。

長所

強くこすらず濃いメイクを素早くしっかりがっつり落としてくれる。

比較的お手頃価格で手に入るものが多い。

短所

油分が多いため肌の乾燥を助長してしまいます。

皮脂分泌が過剰となりニキビの原因にもなってしまうことも。

濃いメイクをの時だけ使うといった、使い分けが必要なアイテムだと思います。

 

3、ジェルタイプ

特徴

ジェルがピタッと肌に密着し汚れを浮かします。

水溶性高分子ゲルタイプと油分を大量に配合している乳化タイプがあります。

長所

クレンジング時の摩擦が少なく肌に優しいです。

水溶性ゲルタイプはしっとりと洗い上げます。

乳化タイプは洗浄力が高くさっぱりします。

オイルクレンジングは苦手だけどしっかりメイクを落としたいときオススメです。

短所

マツエクをしている人は要注意です。ジェルだから大丈夫と見せかけて乳化タイプだと取れることもあります。商品説明をよく読んで使えるか確認してみてくださいね。

 

4、クリームタイプ

特徴

油分と水分をすでに乳化させていたり、油分をゲル化させて適度な油分でメイクを落とします。

クリーム状なので厚みと硬さが手と肌の間でクッションに役割をしながら汚れをおとします。

保湿クリームでクレンジングしているかのような使用感のものが多いです。

長所

指と肌の摩擦が起こりにくく肌に優しいです。

短所

油分が入っているけれど、オイルタイプよりは少しメイクが落ちにくいです。

薄いメイクの時や乾燥するときにおすすめです。

 

5、ミルクタイプ

特徴

親水性の乳液状のテクスチャーで肌に潤いを残しながら不要な汚れを落とします

長所

肌への負担は他のものに比べるとダントツで少ないです。

乾燥肌や敏感肌の人にオススメです。

短所

洗浄力が他のものに劣り、洗い残しによる毛穴の詰まりを起こす可能性もあります。

 

重ね付けしたマスカラや濃いアイメイク、ラメ入りパール入りのポイントメイクなどは肌への密着性も高く、上記の弱めのクレンジングでは落としきれません。

そういったポイントメイクは先に専用のポイントメイクリムーバーで落としておくのがオススメです。

クレンジングをコットンにたっぷりと含ませて、落としたいメイクの部位に約30秒間程置き、その後やさしくふきとるように落としてください。

ポイントメイクをするまぶた、唇は特に皮膚の薄いところなのでこすり過ぎは色素沈着し、黒ずみやすいので優しく拭き取ってくださいね。

 

肌質別オススメとしては

脂性肌:オイルタイプ、ジェルタイプ

乾燥肌:ミルクタイプ、クリームタイプ

敏感肌:クリームタイプ、ミルクタイプ

が良いと思います。

いずれも使ってみて肌がどう変化しているのかしっかり観察して肌に合う合わないを見極める必要はありますので、必ずしもこれを使うべきというものではないのでご注意くださいね。

 

落とす系のスキンケアはとくに選び方が大切です。

自分の肌の状態がどのタイプで、どういう目的で、どの程度の洗浄力が必要かが肌のコンディションにつながります。

その後の補う系スキンケアの吸収力にも関わり効果の出方も大きく左右しますのであったものを選びたいものです。

お値段の高い、安いに関わらず目的と肌に合ったものを選ぶ指標として参考にしていただければと思います。

 

お肌のコンディションでお悩みでしたら是非Acureにお越しください。

施術でもしっかりとお肌の状態を整えていきますが、日常のセルフケアについても何か手助けできることがあるかもしれません。

スタッフ一同、お会いできますことを楽しみにお待ちしております。

 

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